バリューとカルチャー
キカガクで働くメンバーが大切にしている価値観と、日々の仕事の中で根づいているカルチャーをご紹介します。

「あるべき思考」を軸とした、
ミッションを実現するためのバリュー
「あるべき教育で、人の力を解放する」というミッションの実現に向けて、私たちは常に理想と現実のギャップを見つめ、そこに向かって行動し続けています。その原動力となるのが、社員一人ひとりが持つ「あるべき思考」です。
どのような行動をするときもやみくもに頑張るのではなく、明確な目標設定を心がけ、目指すべき=あるべき状態を常に意識しながら取り組みます。3つの行動原理も「あるべき思考」のもとで実践しています。
あるべき思考
私たちが考える、キカガクが目指す先と現在との、ギャップに対して行動しよう。
そのためにも、一人ひとりが、絶えずあるべき状態を思考しよう。
- +
全ては自分起点

何かを待つのではなく、自ら声を上げ、主体的に動き出そう。組織や社会をよりよい場所にしたいなら、まずは自身を見つめ、自ら学び、変わることから変化を起こそう。
- +
挑戦を止めるな

完璧を待たず、小さく早く挑戦しよう。失敗を恐れず、次々に可能性を広げよう。現状に満足することなく、腰を上げ挑戦を続ける先に、求める形や価値がある。
- +
共創で越えて行こう

個々の力を磨き上げ、相互に力をかけ合わせ、一人では成し得ないことを達成しよう。意識も熱量も高め合い、あらゆる壁を超えて行こう。
カルチャー

ベンチャー企業のチャレンジ精神がありながら、教育を扱う会社ならではの思いやりあふれる文化も根付いています。部門を問わずコミュニケーションが活発で、お互いを支え合いながら目標に向かっています。そんなキカガクの文化をいくつかご紹介します。
- 01
キカガクチャレンジプログラム(KCP)
value:
#すべては自分起点
#挑戦を止めるな
各社員が自ら起案したミッションに取り組む社内プロジェクト制度です。社内課題の解決や新しい取り組みの提案を通じて、主体的にキカガクの成長に貢献できます。優秀賞には表彰と特別賞与も贈呈され、挑戦する文化を大切にしています。
- 02
Zランチ
value:
#共創で越えて行こう
部門や職種を問わず、Slackで気軽にランチに誘い合えるスレッドです。普段関わりの少ないメンバー同士でも自然に交流が生まれ、新しいアイデアや協力関係のきっかけとなっています。

- 03
感謝スレッド
value:
#共創で越えて行こう
Slackの専用スレッドで、メンバー同士がお互いの頑張りや貢献に感謝を伝え合う文化です。日々の小さな協力から大きなプロジェクトの成果まで、チーム全体でお互いを認め合い、支え合う雰囲気を作っています。
